唐田えりかさん不倫の悩みをSNS(非公開)に投稿。葛藤に苦しんだその内容が明らかに。

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唐田えりかさん不倫の悩みをSNS(非公開)に投稿。葛藤に苦しんだその内容が明らかに。

週刊文春に唐田えりかさん擁護とも思える「不倫中の葛藤」を取材した内容の記事が掲載されました。

あまりに唐田さんが悪女であると決めつけられた世論に対し、彼女を知る芸能関係者が事実を取材してほしいとの願いで文春にリークしたという感じがしました。

文春の最新報道から

唐田さんSNS(非公開)に投稿した葛藤とは?

東出氏の自分勝手なふるまいとは?

唐田さんは、スクープを全く予期していなかった。

映画共演は、互いの利用で終わった。

と題して記載しました。

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唐田さんSNS(非公開)に投稿した葛藤とは?

〈もう全部終わりにしました。どこが好きなのかわからないのにめっちゃ泣いてる 本当に好きだったや 時間と新しい恋に忘れさせてもらう 愛されたい!! ! 〉

 人知れず悲痛な叫びをあげていたのは女優の唐田えりか(22)。

2年半におよぶ交際の最中、彼女は非公式のSNSにおいて不倫関係における悩みを多数の写真と共に、赤裸々に記していた。

 東出と唐田の道ならぬ恋。東出は15年元日に女優の杏(33)と結婚し、3人の子をもうけているが、第3子妊娠中の時期から2人は不倫関係を続けていた。

唐田さんは、初めての真剣な恋愛だったのでしょう。

引用文の冒頭2行を投稿した時は交際2年目、ここで2人の関係は終わるはずだったのです。

彼女の方から距離を置き、必死に彼を忘れようとした時期もあったのです」

唐田さんは、関係者の話によると背徳行為にずっと悩み、それが尽きることはなかったようです。

しかし、大人びた大胆不敵な行動かと思えば、うぶな乙女が出てきています。

そして、何より優柔不断です。

今回の一連の報道は、「きっとこのタイプの女性はもてあそばれやすい」

と世間に暴露された感じがして、その所が著者は心が痛いです。

元々2人の交際は、月に2回ほどだったらしく杏さんにバレルまで、終止符を打てば今回の様な悲劇は起こらなかったのです。

実際に、このSNS(非公開)には東出氏と出会う前までは19歳のスカウトされた無名の女の子の「26歳までは恋愛禁止宣言」「仕事への前向きな書き込み」ばかりだったようです。

しかし、恋は盲目。

仕事関係者が観るであろうSNS(非公開)に東出氏との恋愛以降は、

書き込み(画像付き)があふれ出さんばかりに投稿されていくのです。

東出氏は行きつけのお好み焼き屋[渋谷区にある、きらく亭]

にまで唐田さんを同行しております。

お店の方は報道を見て、東出氏が同伴した時の女性が唐田さんと理解できたと

インタビユーに答えています。

イクメンパパぶりが覆されたとも語っています。

そして非公開と言えど唐田さんはそのお店で、プレゼントを開ける画像と

「でっくん」の言葉をSNSに投稿しています。

これを見ることのできた関係者、事務所の対応を今となれば疑います。

誰かが危機を感じて親身になれなかったのかとあまりの愚かさに

杏さんが本当に気の毒で残念でなりません。(>_<)

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東出氏の身勝手なふるまい。

TVでは想像もつかないヤンチャな東出氏の暴露画像が、

週刊文春2020年1月30日(有料)にて記載されています。

Twitterから暴露画像が見られます。

 

東出氏側も不倫に終止符を打つ覚悟が交際2年目にして訪れました。

しかし、後を引き勝手なふるまいで唐田さんを呼び出したのは東出氏のわがままでした。

その問題となるSNS(非公開)にも「今日の夜会いたい」「今から行っていい?」という書き込みは、なくならなかったという事です。

一度別れを切り出し、それはないですよね。2人して禁断の投稿をしていました。

わがまま、自己陶酔、身勝手といわれてもしかたないでしょう。

そして、2020年1月ついに悲劇は起こりました。

全て杏さんにばれました。

このSNS(非公開)が確固たる証拠となったのです。

杏さんの怒りに火をつけてしまいました。

杏さんの妊娠中から3年間の夫の浮気の経緯を知った時の気持ちは

誰もはかり知ることはできません。

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唐田さんは、全くスクープを予期していなかった!

唐田さん側の悲劇もありました。あまりに世間知らずでした。

文春報道の直前、唐田さんは「奥さんに気づかれてしまったらしい」と関係者に話します。

しかしこの時点では、世間にスクープ沙汰になるなど思ってもおらず、

それどころか、不安げな事務所や関係者に「大丈夫ですよ」と言っていました。

もっとすごいのは、「これで、彼との関係を断って次へ踏み出せる」

「仕事に頑張る!!」とあっけらかんとしていたのです。

若気の至りですよね。というか今回の世論を受け身に染みるのではと思います。

成就しない恋愛がかなりきつかったとはいえ身勝手で、若気の至りにしては奇妙です。

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SNS(非公開)の嫉妬に苦しむ投稿

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映画共演は互いを利用する結末で終わった。

二人が、2017年5月に付き合い始めた頃の画像です。

この映画で、唐田さんは女優としてのキャリアも積めるはずだった。

2017年、全てはここから唐田さんの人生は狂い始めました。

「寝ても覚めても」のヒロインに抜擢された事は、大変なチャンスでした。

しかし唐田さんはモデル、ダンスは得意ですが、かなり演技には自信がなく

プレッシャーは半端なかったようです。

唐田さんのSNSをここでお見せできませんが、彼女の投稿には東出さんを

一目ぼれというか、羨望のまなざしで見ていた様子が赤裸々に描かれています。

この映画のクランクアップ後に「あなたでよかった」と東出氏が言ったとありますが、

映画での二人の距離を阻むものは何もなかったのです。

映画関係者は、まるで恋人気取りであったと語っています。

憧れの先輩から、得られるものは全て成功するために奪いました。

東出氏の欲求のはけ口の関係上にちょうど唐田さんが存在したかのようでした。

互いに恋愛をしたと勘違いをしたのではないでしょうか?

ウインウインの関係が存在したのです。

しかし、ウインウインでなかったのは、SNS(非公開)に全てを投稿するという

挙句の果てには、インスタに投稿するようになった唐田さんの暴走でした。

何ゆえ隠し切れなかったか?

唐田さんは、「愛しているならすべてを犠牲にしてほしい」とまでの情念に火がついたのです。

不倫とはそういうものです。最後は二人の関係はきれいではなくなります。

そして、不倫に厳しい芸能界、世間をも敵に回してしまいました。

唐田さんを最後に擁護するなら、あまりに世間知らずであった、

恋愛にも本気と遊びの区別がつかない年齢であった、

仕事への焦りと負け気が強かった、

経験しないとわからない典型的感性優先の天然であった、

以上思うがままに唐田えりかさんという方を、著者の独断で分析しました。

すみません。

最後に、坂上忍の「バイキング」に出演の

【小木博】さんが大変興味深いコメントをしていたので記載します。

芸能人は芸の肥やしにと多少の恋愛経験はあった方が良い!

そして、昔の銀幕のスターの遊びは豪快だった。

しかし、こんなにすぐ知られて拡散されて厳しくなった時代では、不倫は内輪でやるしかなくて、せめてもの秘密のルールというものが必要になったんじゃないか?

それが、内輪でも今回のようにSNSで拡散されたらさ、じゃ―どこで遊ぶんだよ。

と、彼の言葉に一同爆笑の渦でした。

東出氏の若き時代の奔放さはいつ払拭されるのでしょうか。

若き日の東出さんの彼女との破天荒な画像「有料」も週刊文春にて最新報道されました。

今回の事で、より良き方向へ収まればと思います。

四面楚歌の東出さん、「あの人は今」にならないで欲しいです。

最後にあまりに自己の欲求解消のように2人をバッシングするのだけは避けたいですね。

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