迷惑系ユーチューバー逮捕。川西浩司、コミュ障ってどういう事なのか調査しました。

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迷惑系ユーチューバー逮捕。川西康司、コミュ障ってどういう事なのか調査しました。

朝8時から放送の志らくさんの【グッとラック】で

「迷惑系ユーチューバーヘずまりゅうの弟子、川西康司逮捕」のニュースが報道されました。

動画の内容が観るに絶えず、志らくさんは【親が気の毒】コメンテーターの敦さんは【無視したい】とコメント。

最早この動画は、病みを抱えた青年の喘ぎとしか取れないですね。

ユーチューバーではないとSNS上では書き込みが溢れ出しました。

彼に病みを感じてもその自己顕示欲が鼻をつくと言うか、一体どんな青年なのでしょうか。

はっきり報道に【コミュニケーション障害】とありましたので、【コミュ障】についても調べました。

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【注意】川西康司が正式名です。一部変更が不可であること深くお詫びいたします

川西浩司ってどんな人

プロフィール【ほぼ不明】 川西康司
出身  山口県。高知県ともある。愛媛県に住んでいたことがある。
年齢  28歳。 学歴 不詳。
職業  自称、ユーチューバー。 へずまりゅうのマネージャー。

へずまりゅうの顕示欲

ツイッターにもありますが、実際に「NHKから国民を守る党」は
【へずまりゅう】や【川西康司】との関わりで迷惑を被っていることは確かです。
ただの目立ちたいという彼らの衝動を軽く見ていたばかりに、彼等の様なファンを断れないN国党は
二人を受け入れ始めたと思います。
へずまりゅうを語る時、立花孝志氏の選挙の演説の横で大ぼらを吹いた姿はあまりにも有名で、そのときは誰も今日を予想できなかったのです。
しかし結果は良い方向へは行かず、N国党との関わりを唯一の拠り所としたふたりは、大いなる勘違いの
方向へ進んで行きました。
川西康司は一時期、真剣に政治家を目指しN国党からの出馬を夢見てアルバイトで資金を集めています。
今となっては驚くべき忌まわしい事実です。

川西康司【コミュ障】とは?

これまで無職だったというが、10月には選挙資金を貯めるためにアルバイトを始めた。翌月には居住する高知県から神奈川県に出向いて立花氏と対面を果たした。その日の動画では「コミュ障の僕でも温かく迎えられてよかった。生、立花さんにも会えました。またボランティア行きたい」と興奮気味につづっていた。

ヤフーニュース引用

コミュ障について

【コミュニティー障害】は、発達障害の言語症や、ADHDと併発している人もいます、と書かれています。

又引きこもりがちな生活でネット依存になる方もこの傾向に陥りやすいとあります。

現在のメンタルクリニックの治療はとても進んでいます。

社会がADHDの患者を受け入れやすくする為にとてもこの治療の開発は、貢献しています。

勿論全て病のせいとADHDに逃げてはいけないし、ADHDの患者の倦怠感、集中力の欠如などは、誰しもがあることです。

自他共この様な病の存在を認識出来る社会になっているのです。

脳の研究の進歩によりとりわけ多動や、衝動、学習障害など悩みきっている患者の家族に救いの手が述べられています。

この様な治療に【迷惑系ユーチューバー】が気づいてくれれば、その方々も楽になるのではないでしょうか。

著者は、とても身近にADHDの患者と向き合った体験があるので、今回のひどい動画を目にして他人事とは思えませんでした。

こんな仮定法で、【迷惑系ユーチューバー】の事を擁護するような記事を書くことが偏ってもいると思います。

しかし川西康司は【コミュニティー障害】と気づきながら適切に治療を受けずに、この様な事態になり残念です。

【コミュ障】と自ら名乗り、挙句の果てに逮捕では、真面目に治療に取り組む方々に不安を与えるのではないでしょうか。

また、【迷惑系ユーチューバー】をネット上にて絶対に煽ってはいけないのではないでしょうか。

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【グッとラック】の報道

■宮司の怒り

男の迷惑行為はこれだけに留まらず、山口県の桑山八幡宮で狛犬を足蹴にし、鈴縄にぶら下がりながら「神様お願いします、コロナで全員死にますように!」と罰当たりな願いをする様子を投稿していた。

番組では、桑山八幡宮の宮司に取材。すると「神様を冒涜する行為。見ていられない状況でとても腹立たしい」「罰が当たればいい」と怒りを露わにした。

この行為が「礼拝所不敬罪」という法律に触れ、逮捕となりました。
又こんな記事も見つけました。

「礼拝所不敬罪」という罪があることを初めて知りました。

山口県の墓所で、土足でお石塔に上り、卒塔婆を振り回し奇声を上げた行為で、いわゆる“迷惑系ユーチューバー”が「礼拝所不敬罪」の容疑で逮捕されました。「動画の再生回数を増やしたかった」とのことで、なぜ自制できなかったのかと残念に思います。

中でも私が特に気になったのは、逮捕された若者が「悪いことをしている認識はあったが、犯罪になるとは思わなかった」と話していたことです。これは「犯罪にならなければ、やってもいい」という考えの裏返しだと思うからです。

ぶつだんやさんというブログから引用http://@butsudanyasan

ものすごく大切なことを言っておられますね。
ただ川西康司さんは、最早普通の方が考える常識に沿って生きてはいないと思います。
何故この様な青年になっていったのでしょうか。
闇が深すぎます。

まとめ

この記事では、川西康司逮捕のニュースを受けどんな人なのか調べました。

へずまりゅうに関してはたくさんの資料がありますが、川西康司に関してはほぼ不明です。

しかし自称【コミュニティー障害】と言っていることからもわかるように、とても孤独であった時に

会うべくしてへずまりゅうに会い、受け入れて貰ったことから影響を受け、お互いに錯覚の世界で

どんどん狂気の世界に落ちたのだと思いました。

承認欲求が半端なく強い、自己肯定感のない青年だと調べていくうちに感じました。

ユーチューブと錯覚したものは、ただの怒りでした。

動画は、後半の撮影に至ってはほぼほぼ怒っています。ユーチューバーではありません。

適切に治療がなされることを願います。

本日はありがとうございました。

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